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クローバーの会

時代の変化は表向きのもので、私たちのこころの趣きは実は普遍的で、
大切なものは大切であると認識して消えない!!と思いたいのです。
だからこそ、「声」を「ことば」を皆様のお耳にお届けしていきたいのです。
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朝になると6月に近づくと

クローバーを立ち上げてからしばらくは一週間に二回、定期練習日でした。安倍川駅近くでもっちー、ことこさん、せきちゃん。

 

のりちゃんは遠くからよく通ってくれました。五人で練習をやることすら楽しかった。そのうち慰問を月に一度くらいのペースで受けるようになり、クローバーの第一回朗読公演は清水のスノードールでした。公演が終わりせきちゃんが実家に帰り、ことこさんが定職に就き、クローバーは三人になりました。

 

しかし、イベントでいい声の二人を管理人が探してきました。きみちゃんとたえちゃん。二人の加入はクローバーの世界を更に広げました。クローバーを立ち上げてから二年ほどたちもっちーが倒れました。6月のある朝でした。数日前に慰問に出掛けたばかりでした。

 

朝、夏に近い朝はもっちーの思い出が蘇ります。。。

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