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クローバーの会

時代の変化は表向きのもので、私たちのこころの趣きは実は普遍的で、
大切なものは大切であると認識して消えない!!と思いたいのです。
だからこそ、「声」を「ことば」を皆様のお耳にお届けしていきたいのです。
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グループとして

仲間、であることはどこに意味があるのだろうとつくづく。せめて朗読に関しては、いの一番に報告し合いたいと思う管理人です。昨夜アイセルで帰り際に静芸の代表とすれ違い。そのすれ違い様に「あ、お宅のジュンちゃん、稽古に来てくれてるよ。(^-^)/」と。こちらも「すみません、よろしくお願いします。」と。6月の静芸公演については管理人も静芸に直接お願いもしてあり、ジュンちゃんからも報告は受けています。か、こうしてすれ違い様にも一言言葉を交わす、挨拶がわりにでも。これがお互いの信頼関係を繋ぐ。

 

静岡市内の劇団やグループにおいては、他流試合・他集団参加するときには必ず座長や代表にお互い一言言い合うことになっており、折に触れ様子などについて会話を交わす慣例があります。また、これは社会においては当たり前で、それぞれの摩擦やいさかいの回避にも繋がる。

劇団においては、辞めてすぐ他で活動できないことになっていて、一年間は正式な劇団員として舞台に上がれないことになっています。それは、引き抜いた引き抜かれた、の泥仕合になる感情的な縺れを防ぐためです。

というわけで、クローバーでは、他のものに参加してもなにも言いませんが、、、というよりオファー いただけるのであれば自分の世界を拡げることになるので、積極的にやっていって欲しいですが、グループとして既に認知されていますので、朗読や舞台活動などについては決まったらいの一番に報告をお願いします。

 

そうすれば、クローバーの誰々がここでこういうことに参加するので、よかったら行ってみてください。などの紹介をし合えるものです。特に活力広場の皆様は熱心にクローバーの会メンバーの活動に注視しておられます。声を掛ければどなたかは、来てくださるはず。丁寧に是非ご案内をお願いします。

 

というわけで(二回目のというわけで)、アイセルわいわい祭りに参加することで、これからのりちゃんもあけみさんもジュンちゃんも、語りべたちクローバーの会としての認知も更に更に進み、個人的なオファーもあることと思います。ぜひ、いの一番にクローバーの仲間に「今度□□に参加しますよー。」と、メールで構わないので連絡ください。面倒かと思うかも、ですが演劇カタログ以降は劇団や朗読グループのトップの方ともお付き合いがありますので宜しくお願いします。

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