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クローバーの会

時代の変化は表向きのもので、私たちのこころの趣きは実は普遍的で、
大切なものは大切であると認識して消えない!!と思いたいのです。
だからこそ、「声」を「ことば」を皆様のお耳にお届けしていきたいのです。
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波乱?至難?

テニスのウィンブルドン選手権では、日本が誇る錦織選手伊達選手が
一回戦を突破。一方で女子第3シードのシャラポワ選手が
ランキング131位の選手に敗れ、全豪覇者で第2シードのアザレンカ
選手は初戦で膝を痛めた影響により棄権。

 男子では第6シードのツォンガ選手が試合途中で棄権。
1回戦で第5シードのナダル選手を破ったダルシス選手も、
その試合中に痛めた右肩が悪化し棄権。

私たちが当然と思うようなスポーツの試合結果は、時として波乱の
事態を呈することがあります。

しかし、それは波乱なのでしょうか。

トップ選手にしても人の子。
調子をいつもベストに保つのは難しく、相手がいるということは
心理的にも様々な要因があるかと思います。

やめないこと。

続けていくことで山あり谷ありであったとしても
自分の信念を貫いていく姿は、私たちに勇気と感動をくれます。

昨日はイチロー選手がサヨナラホームランを打ちました。

スポーツもやはり文化です。
試合会場は生の劇場となんらかわらない。
LIVEが全てです。

 
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